
こんにちは。花の店ポプリの店長です。
WBCが終わり、今は選抜高校野球が盛り上げっていますが、一部では次回のWBCの監督は誰が良いのか、という議論がすでに始まっています。そんな中、元ヤクルトの宮本慎也氏が3月21日、巨人OB高橋尚成氏のYouTubeチャンネルに出演。次期監督に求められる「2つの絶対条件」を提示し、ファンの間で大きな反響を呼んでいるようですね。
ネットからの引用ですが、
宮本氏が挙げた1つ目の条件は、スター軍団を統率できる「圧倒的な実績」。今の代表は、大谷翔平をはじめとするメジャーリーガーたちが監督より“ビッグすぎる”と指摘しつつ、宮本氏は「選手たちのほうが上みたいな感じだとしんどいと思う」との持論を披露していました。仮に自身が監督に就任すれば、今の選手たちからは「ちょっと守備がよくてバントをちょこちょこやってたヤツだろう」と軽視されると語り、それを踏まえたうえで同世代であればイチロー氏や松井秀喜氏のようなビッグネームでなければ、今のメジャー勢を納得させられないのではないかと主張。
そして2つ目の条件が「監督としての確固たる実績」。宮本氏は、国際大会という短期決戦においては「場数の少なさ」が命取りになると分析しています。実際、NPBで日本一を達成した監督経験者がWBCを制しているという現実がありますね。2006年の王氏はダイエーで2度の日本一、2009年の原氏は巨人で日本一を経験した後に優勝。2023年の栗山秀樹氏も日本ハムでの日本一経験がありました。対して、ベスト4に終わった2013年の山本浩二氏は広島で日本一経験がなく、2017年当時の小久保裕紀氏や今回の井端監督はNPBでの監督経験がありません。
「この法則を当てはめると、次期候補は自ずと絞られてきます。今大会では近藤健介の大スランプや鈴木誠也の負傷がありましたが、こうした不測の事態に迷いなく手を打てるのは、やはり監督として修羅場をくぐり抜けた経験が必須。宮本氏も次期監督候補に工藤公康氏や栗山氏の再登板を推していました。また、野球解説者の高木豊氏も22日に更新した自身のチャンネルで監督経験者からは岡田彰布氏や原氏をプッシュ。さらにイチロー、松井に加えてメジャー経験のある日本ハムの新庄剛志監督の名前を挙げていましたが、宮本氏と同じ理由でしょう」
次期監督となるのは、球界を象徴するレジェンドか、それとも百戦錬磨の知将か。誰が率いるのかも次回多いに楽しみですね!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
卒業式シーズンでめちゃ忙しいですが、WBC今大会はベネズエラが初優勝という結果で終わりましたね。ベネズエラ優勝おめでとう!!やっぱり強かったんですね!!アメリカを破り、悲願の初優勝!!全6大会を通じて南米勢が世界の頂点に立つのは史上初の快挙だそうです。
また、井端監督はWBC準々決勝敗退で退任とのことで、次期監督候補に松井秀喜氏、栗山前監督の再登板も浮上しているみたいです。
あとなんかSNSで誰のせいで負けたとか采配やら結果に誹謗中傷している方がかなりいるみたいですが、やめましょうね・・。スポーツですから必ず結果がありますし、少なからず運みたいなものもあります。選手はみんな優勝目指して懸命に戦ってくれたので、そーゆー結果に文句を言うのはおかしい思います。文句がある方は自分で日本代表になって日本を優勝させて下さい。
WBCは終わりましたが、明日から春の選抜高校野球ですよ!10時半から沖縄尚学対名門帝京高校です!!まだまだ野球熱が続くぜ!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
本日連投です。明日も卒業式で忙しいけどちゃんと仕事もしてます。
サムライジャパンですが、今年の打線が史上最強ともいわれていますね。そりゃ確かにそうだと思います。世界を代表する大谷選手に、レッドソックスの吉田選手、カブスの鈴木誠也選手、今年からメジャー挑戦のホワイトソックスの村上選手、ブルージェイズの岡本選手、など、今年が一番多く日本人メジャーリーガーが選出されています。
また、NPBの選手でもソフトバンクの近藤選手、阪神の佐藤選手、横浜の牧選手など、名だたる日本を代表するスラッガーがいます。こりゃ対戦する投手は細かく継投するしかないだろうなと思います。
また投手陣も僕の中ではかなり良いんじゃないかと思っています。ダルビッシュ選手や松井選手など実力派の選手が不参加が多い中、しっかりとその穴を埋めれる種市、宮城、隅田投手などハイレベルな投手がゴロゴロいますからね。笑
一次予選を突破しました!!準々決勝は15日に相手はベネズエラです!!まだまだWBCを観れる楽しみな時間をありがとうございます!!頑張れサムライジャポン~!!

こんにちは。花の店ポプリの店長です。
今日はチェコ戦です。
10日の1次ラウンドC組最終戦でチェコを9−0で破り、1次ラウンドを4戦全勝で戦い抜きました!!チェコ戦は終盤まで0-0の投手戦でしたが、8回にエラーで均衡を破ると周東選手の3ラン、 村上選手 の満塁本塁打などで一挙9点!!そのまま勝利を収めました。先発は高橋投手から4人の継投でチェコを2安打完封。これまで試合出場の少なかった選手を主に出場させて、 大谷選手、 誠也選手の2人は欠場でした。東京での1次ラウンドは終了し、15日にアメリカ・フロリダ州マイアミで準々決勝を戦います!!
さーここから負けられない厳しい戦いが続くので、精一杯応援していきましょー!!
